「テラバトル2」駒を操作して連鎖で敵を一掃できる新作シミュレーションゲーム!美麗な世界観も魅力のオンラインゲームおすすめ!

美麗な世界観で描かれる最新ネトゲです。マス目の盤上で駒を操作して戦うシミュレーションゲームおすすめ!味方との連携や強力なスキルなど戦略性の高さも特徴的です。この人気オンラインゲーム自身のレベルに合わせた戦いが可能です。今後の動きにも注目の新作PCゲーム!

基本無料
新作ゲーム

 

まずはこの最新ネトゲの美麗映像をどうぞ!

 

おお・・・凄いクオリティの映像やった。シリアスで面白そうな世界観やけど肝心のゲーム内容は紹介されへんかったな。
そこは吾輩に任せるニャ。新作ネトゲ「テラバトル2」は独自のルールが面白いシミュレーションゲームおすすめだニャ。奥が深く、やりこみがいのある最新オンラインゲームなんだニャ。

美麗で抽象的なオープニングから始まる新作PCゲーム!

人気オンラインゲーム『テラバトル 2』のオープニングは美麗なアニメーションで描かれています。

2D表現と3D表現が入り混じったような表現で、怪物に敗れた男性と女性が倒れているところから始まるのです。

 

悪しき者が岩となり清き者が動ける世界「テラ」を舞台としたストーリーが抽象的に語られます。

3人の子供を逃がした少女は召喚した仲間と共に怪物の群れに突撃、

といったところでオープニングは終わりです。

見下ろし型のシミュレーションゲームおすすめ!

本作は複数の駒を操り敵軍を殲滅していくというターン制のシミュレーションゲームおすすめです。

フィールドはマス目に区切られていて、ドラッグで駒を移動させていきます。

 

なお駒をドラッグした時点で制限時間が始まり、

時間内に移動させなければいけません。

 

またその際、壁などの障害物を経由しようとすると大幅に制限時間が消費されてしまい

最後にとまったマスまで戻されてしまう点には注意しておきましょう。

 

移動の際にはこの最新ネトゲ独自の「マグネット」というシステムも考慮に入れる必要があります。

「移動中に他の味方駒に隣接することでその駒もくっつくように移動する」というシステムです。

敵を確実に殲滅するには複数の味方駒と一緒に移動した方が良いかもしれません。

 

移動中には四角い枠が表示されますが、枠内に敵がいる場所で停止したとき

バトルを始めることができます。

フィールド上で戦うのではなく、バトルシーンが開始されるわけです。

駒を動かして戦う連携重視のバトル

バトル画面もフィールドと同じようにマス目で区切られていますが、

戦闘専用のフィールドとなります。

このフィールドは縦8マス横6マスという制限がついており、移動シーンより狭いフィールドです。

 

敵の駒を自軍の駒で挟むことによって攻撃することができます。

いわば自軍・敵・自軍という感じで縦横関係なく敵を挟めば攻撃できるというわけです。

 

また、このとき自軍の駒と縦ないし横に駒が存在していれば

コンボが発生しより強力な攻撃を加えるようになります。

駒同士の位置関係が重要になシミュレーションゲームおすすめです。

 

攻撃をするときに駒がもっているスキルが発動することがあります。

これは確率により発動し、通常攻撃よりも多くのダメージを与えることができる攻撃です。

 

また、フィールドに時折あらわれる「パワードポイント」というマスを連鎖に組み込むことが

出来ればスキルは100%発動し、より強い攻撃を与えることができるようになります。

敵の攻撃は敵の駒の左上に表示されているカウントが0になることで行われます。

敵もコンボを行うことができるので思わぬ大打撃を受けるかもしれません。

 

自軍の駒を動かすたびにこのカウントが減っていくので、

0になる前に倒しきるようにすれば有利な展開で戦闘を進めることができるでしょう。

 

また敵の中には自軍とマスを入れ替えることのできる敵も存在しています。

紫色の枠で囲まれている敵は入れ替えができませんが、そうでなければ入れ替え可能です。

敵の位置をずらすことで良い状況を作り出すこともできるので念頭に入れておくと良いでしょう。

フィールドからスキルを使うことも可能な新作PCゲーム

この新作PCゲームでは移動終了後に敵が攻撃範囲に居る場合、

バトル以外にもフィールド用のスキルとアイテムのコマンドを使うことができます。

そしてフィールド用のスキルには以下のように便利なものが多くあるのです。

 

ギャザー:フィールド上の駒をエンカウント枠内に引き入れます。
ダウジング:隠れている宝箱を発見します。
リアクトアタック:自ターンを継続し、かつ敵をマグネット化させ少量のダメージも与えるスキルです。
リアクト:自ターンを継続します。
フィールド操作時間+10秒:フィールドでの移動における制限時間を10秒延ばします。

 

このように、戦闘のみならず様々な効果をもたらすのがスキルなのですが、

使用するにはHPを消費することになります。

強いスキルほど消耗するHPも高くなるので、ここぞというときに使うと良いかもしれません。

アイテムを適宜使い戦況を有利にしよう

フィールド用のスキルだけでなくアイテム戦況をくつがえす程の力をもっています。

以下に一例を見ておきましょう。

 

メガポーション:枠内に存在する味方1人のHPを500回復します。
フェニックスの魂:フィールド全体の戦闘不能に陥っている味方を全回復で復活する強力なアイテム。
マジカルドリンク:魔法攻撃力を一時的に上昇させます。
ブレイブドリンク:攻撃力を一時的に上昇させます。
リアクトブーツ:プレイヤーターンを継続できるようになるアイテムです。

 

特にフェニックスの魂の回復効果は凄まじく、

失敗した場合でもこのアイテムさえあれば難なく乗り切れるでしょう。

強大な敵と対峙する際にはこれらアイテムは確実に役に立つはずです。

レベルが上がっても同じステージを楽しめる新作オンラインゲーム

多くのネトゲではレベルが上がると以前のステージやフィールドは楽勝な状況となり

楽しむ事ができなくなりますが、この新作PCゲームではステージ選択時に

「適正レベルでプレイ」という項目を選ぶ事ができます。

 

これはそのステージにおけるレベルキャップを設け、

例えレベルが高くてもそのステージで設定されているレベルで遊ぶ事ができるというモードです。

 

このモードで攻略すれば報酬も豪華なものになるという得点付きだったりします。

これはオンラインゲームを遊ぶという点において非常に画期的な方法と言えるでしょう。

 

オンラインゲームでもダンジョンの入場などにレベルキャップを設けることがありますが、

その場合は「一定のレベル以上は入場禁止」といったやや不毛なものだったりします。

 

ですがこの新作シミュレーションゲームのような形にすれば

高レベルであっても低レベルであっても同じ楽しさを味わうことができるのです。

 

また、このモードでなく現在の高いレベルで以前のステージを遊ぶことも可能となっています。

つまるところそれはゲームが苦手であっても力押しで遊ぶ事ができるということです。

初心者からゲームに慣れた方までが快適に遊ぶ事ができる環境が揃っていると言えるでしょう。

なかなか他のオンラインゲームでは見かけへんシステムやね。これやと昔クリアしたステージも新鮮な気持ちで遊べるからずっと楽しむことができるやんすごいわ。

先攻と後攻

フィールド上で敵と戦うケースにはこちらから攻める場合

敵から攻められる場合の2通りがあり、攻撃側は常に先攻となります。

 

プレイヤーから見れば攻撃する際には先攻を取れますが、

攻撃されると後攻を取るといった具合です。

そしてこの先攻と後攻、勝敗を左右するほど大事な要素だったりします。

 

例えば敵の数が少ない場合にはそれほど先攻と後攻は影響しません。

ですが敵が大量に存在する場合、

もし敵にターンが回ってしまったら味方の駒が壊滅しても何ら不思議は無いのです。

 

戦闘用のスキルで大群を処理するのは確かに爽快なのですが、

それは付け入る隙を十分に与えていることでもあります。

もし先攻を取得し続けて楽勝な気分のままゲームを進めていけば痛い目を見ることになるでしょう。

逆に先攻を取りさえすれば多少困難な勝負であっても勝つ見込みが出てきます。

もちろん1体の敵が強大な力を秘めている場合は話は変わりますが、

多くの場合で先攻を取ることは非常に有利な状況と言えるのです。

 

また、大群になるほど後攻取得時に危機的な状況が待っているため、

ステージ道中で雑魚敵を放置しておくと終盤に大変なことになることも考えられます。

ルールを掴めばシンプルで嵌まる新作シミュレーションゲーム!

新作PCゲーム『テラバトル 2』ユニークなシミュレーションゲームです。

独自のルールで移動と戦闘が構築されていて、

そのルールもシンプルで分かりやすいものとなっています。

 

連鎖というパズル要素を戦闘に上手く組み込み爽快感のある戦闘を楽しむことができるでしょう。

プレイしていたらいつの間にか時間が経過するほど嵌まりやすいネトゲおすすめとなっています。

頭を使って戦略的な戦いがしたい人にぴったりの新作オンラインゲームだニャ。Youtubeにはこの最新ネトゲの紹介映像もあるので、気になる人は是非チェックしてみてほしいニャ
ネトゲ猫はアホやけどこの新作オンラインゲーム楽しめてるから気負わず気軽に始めて大丈夫やで。
アリスちゃんだけには言われたくないニャッ