「X-Overd」オーバーキルで敵を吹っ飛ばせ!新感覚の超爽快スピードバトルRPG!

DMMが送る新感覚×超爽快×瞬速バトルRPG「X-Overd」。美麗グラフィックや異世界からの脅威に立ち向かうストーリー。そして斬新なバトルシステム“オーバーキルシステム”オンラインゲームとは思えない爽快感を味わおう!

基本無料

 

 

X-Overdっていったいどんなネトゲ?このOPを見て知ってみよう!

DMMが送る新感覚×超爽快×瞬速バトルRPG!仲間とともに世界各地へ冒険だ!

今回はX-Overd(クロスオーバード)というブラウザゲームを紹介していくニャ。…って、ハルカしかいないのにゃ?ミラも来るはずなんだけどニャ~
アタシしかいないわよ。まあ、そのうち来るだろうから先に始めたら?それはどんな内容のゲームなの?
まあ、いいニャ。X-Overdはプレイヤーが飛空挺の艦長となって、世界各地に発生する「ゲート」の謎を探りながら仲間と共に旅をする、本格派王道ファンタジーRPGだニャ
確かに王道ね。でもファンタジーってグラフィックが綺麗じゃないとイマイチ盛り上がらないんだけど…
何言ってるニャ!X-Overdのグラフィックは凄く綺麗で、全画面表示でプレイするとコンシューマーゲームみたいな臨場感が味わえるんだニャ!
それは確かに凄いわね。ゲームとしては具体的にどうなのかしら?もちろんバトルとかもあるんでしょ?
もちろんニャ!バトルは最大5人で組んだパーティーと助っ人を加えた6人でするんだニャ。バトルはターン制でキャラごとに通常攻撃・アビリティ・防御を選ぶニャ!アビリティは技やスキルって言った方が分かりやすいかもしれないニャ
なるほどね。わりとオーソドックスな感じね
X-Overdの特徴の1つとして、バトルでの「オーバーキルシステム」があるニャ。
オーバーキルシステム?聞いたことがない名前ね。
バトルでは前列の敵から攻撃するんニャけど、例えば2人目の攻撃で前列の敵のHPが0になっても、そのターンが終わるまではその敵を攻撃し続けるのニャ。そしてその敵が後列に吹っ飛んでいって、後列の敵にダメージを与えるのニャ。それがオーバーキルシステムだニャ!
吹っ飛んだ敵のダメージで後列の敵が倒れたりっていうのもあるのかしら?
勿論あるニャ!
敵は何列かの隊列を組んで襲ってくるから、そうやってオーバーキルコンボが決まると、とっても爽快感があって気持ちいいんだニャ~!
それは面白そうね。他にはどんな特徴があるのかしら?
キャラの育成も特徴的ニャ!
各キャラには、ステータスが上がる「キャラLv」とアビリティを覚える「ジョブLv」があるのニャ。ジョブにはレアリティがあって、レアリティごとに覚えられるアビリティが色々あるのニャ
ジョブはどうやって手に入れるの?
ダンジョンやガチャで手に入るニャ!
つまりガチャはキャラガチャじゃなくてジョブガチャって感じだニャ。だからキャラの育成は、キャラLvで基本ステータスを上げて、手に入れたジョブのLvを上げてアビリティを覚えるって感じになるニャ。
ガチャだと被ったりすると無駄になるんじゃないの?
同キャラの同ジョブを引いたときは、限界突破してジョブのLv上限が上がるのニャ。限界突破しないと覚えられないジョブもあるからどんどんガチャを引くのニャ!
なるほどね。じゃあ高レアリティのジョブが手に入ったら、それをセットしてLvを上げれば強くなるのね?
そう思うかもしれないけど違うのニャ!低レアリティのジョブのLvを上げると、装備枠が増えたり常時発動するアビリティを覚えたりするから、まずは低レアリティのジョブLvを上げることが大事ニャ!
なるほどね~。色々と設定されてて面白そうね。そういえば武器もあるんでしょ?
武器とアクセがあるのニャ。初期の装備枠はそれぞれ1つずつニャ。でもさっきも言ったようにジョブLvを上げることでアクセがさらにもう1つ装備できるようになるニャ。
やっぱり武器の強化とかもあるの?
もちろんニャ!
ダンジョンをクリアして飛空挺の鍛冶室が使えるようになると、武器の強化や進化が出来るようになるニャ。ちなみに各キャラごとに得意武器があったり、属性があったりするから、考えながら装備しないとダメなのニャ
色々と育成があって楽しそうね。やり込み要素が多いというか、本格的というか…
そうなんだニャ!
他にも、飛空挺のLvが上がるとグラフィックが変わったり、期間限定ダンジョンでしか手に入らないジョブがあったり、キャラLvを上げて開放されるキャラとの会話を楽しんだりと、色々なやり込み要素があるから、まだX-Overdを始めていない人がいたらすぐにやってみるニャ!
アタシもやりたくなってきたわ。さっさと帰って始めなくちゃ!バカ猫!帰るわよ!
おなかも減ったしさっさと帰るニャ~
お待たせしましたわ。ちょっと髪のセットに時間が…って誰もいないですわ。あの~、どなたかいらっしゃいませんか~…