「Train Mechanic Simulator 2017」メカニックとして電車の修理やカスタムができる電車シミュレーター!オープンワールドなので自由度も高い!

電車好きにはたまらない最新のトレインシミュレーターゲームが登場!オープンワールドで自由度が高いだけでなく、メカニック要素にも非常にこだわった珍しいゲームなので機械弄りが好きな人にも必見です!シミュレーターとしての完成度も高いので飽きが来ないおすすめネトゲです!

有料ゲーム

 

 

まずはこのおすすめネトゲの実況動画をご覧ください!

 

紹介元:Zupełnie Absolutny様

このネトゲは電車のシミュレーションゲームだニャ!
Mechanicとあるけれど普通の電車ゲームとは違うの?

よくぞ聞いてくれましたニャ!このゲームはその名の通りメカニック要素が強いちょっと珍しいゲームなんだニャ!

 

導入

Train Mechanic Simulator 2017は電車好きにはぜひとも手にとって見てほしいタイトルの一つです。

タイトル名からも分かる通り、電車シミュレーションゲームとなっていますが、

メカニック要素が特に強くなっています。

 

何よりオープンワールドなことも魅力的なところでしょう。

そんなTrain Mechanic Simulator についてより詳しく迫っていきましょう。

 

Train Mechanic Simulator 2017の特徴について

 

本タイトルは一言でいれば電車シミュレーターですが、

単に電車を操作できることだけが醍醐味なのではありません。

 

むしろメカニック要素管理の要素、カスタマイズの要素などのように、

電車に関わる総合的な楽しみが追求できるところを指摘しておきたいところです。

 

また、後述するようにオープンワールドであることも見逃せない点です。

 

メカニック要素が強い本作

 

本作は特にメカニックの要素が強くなっており、

本当のメカニックとして働いているかのような緊張感でプレイしていくことができます。

 

ワークショップは全部で3つあり、

このワークショップを中心としてストーリーは進んでいくこととなります。

ストーリーもかなり濃厚で、ノルマもあれば事故も起こります。

 

修理が必要な電車を一から直していって再び走らせる楽しみはこのゲームならではのものですが、

プレイしていけば自然と電車のパーツや機関についても

詳しくなってしまっているほどに奥深い作品になっています。

 

パーツ数も1000以上と膨大であり、

実にいろいろなカスタマイズができるようになっているところも本作の良い点でしょう。

 

メカニック作業はかなり楽しい!

 

「電車をメカニックとして治すのは楽しいのか」と思う人もいるかもしれません。

しかし、実際にプレイしてみればわかりますが、その楽しみはなんともいえないものです。

 

車両を治す作業も単に流れ作業なわけでなく、かなり頭を使わないといけないところもポイント。

時間内で適したパーツを選んで治していかないといけないですから、緊張感もあります。

 

実際、どうにもならないほどに壊れた車両が

メカニックの腕次第で治っていくさまを見るのは実に面白いものです。

 

過去作品の良い点・悪い点をよく分析している!

 

Train Mechanic Simulator 2017は過去の作品の良い点を継承しつつ、

悪い点は徹底的に改善しているところも特徴でしょう。

 

例えば、電車の操作感は前作でも好評でしたが、こうした点については基本的にあまり変わっていません。

そのため、前作に慣れ親しんでいる場合には自然と

Train Mechanic Simulator 2017もプレイできるはずです。

 

過去作品は電車数が少なかったのが難点の一つでしたが、

本作品では電車数も倍増しているところもポイント。

 

電車だけでなく蒸気機関車なども登場しており、

飽きないでプレイできるのがTrain Mechanic Simulator 2017です。

 

Train Mechanic Simulator 2017はオープンワールドゲーム

 

このシュミレーションゲームの特徴が「オープンワールド」であることです。

シュミレーションゲームでオープンワールドなことは珍しいのですが、

かなり自由度が高いプレイができるところは賞賛しておきたいところ。

例えば、「この路線をこの車両で走りたい」なんて思った際にもすぐに実行できる自由さがあります。

 

マップの広さも25平方キロメートルにも及び、

同じ場所を何度も走って飽きてしまうなんてこともありません。

 

こうしたマップの広さはこのゲームならではの特徴ですが、

オープンワールドであることはリプレイ性が高いことにも貢献しています。

 

オープンワールドというのはそれだけで評価したくなるわね。

 

値段について知る!

 

Train Mechanic Simulator 2017はスチームなどで販売されています。

 

スチームであれば2000円程度で購入する事が可能ですが、

セール時には1000円以下で購入することができることも。

 

もう少し経てば基本価格もより下がってくるはずですから、

待ってから購入するのもおすすめできます。

 

steamで購入できるので入手も簡単だニャ!

 

ゲームのレビューのほどは?

 

ゲーム購入時には他の人の意見も確認しておくのが大事。

というわけでレビューについても紹介しましょう。

 

レビューサイトを見てみてもいろいろな意見がありますが、

やはり「広大な世界で電車が思う存分運転・メンテナンスできる」

といったオープンワールドならではの楽しみを指摘している人が多くなっています。

 

他に、「カスタマイズ性も高くていつまでも楽しめる」なんて意見も見られます。

 

このように全体的にポジティブなレビューが多くなっていますから安心して購入できるはずです。

 

どんな楽しみ方がおすすめ?

 

このゲームは実にいろいろなプレイスタイルで楽しめます。

 

単にメカニックとしてプレイしてみるのも良いですし、ひたすら電車の運転をしてみるのも良いでしょう。

他に、パーツ構築・パーツ集めの楽しみもあります。

 

逆にできることが多くて何をしたらよいかわからなくなってしまうこともあるかもしれませんが、

そんな際にはストーリーに集中してストーリーを進めていくことに専念すると良いでしょう。

 

このようにいろいろな遊び方ができるというところもTrain Mechanic Simulator 2017ならではです。

 

Train Mechanic Simulator 2017をプレイするのに求められるスペック

 

要求スペックについても紹介しましょう。

 

まず、OSはWindows7であることが求められます。

CPUはCore2Duo以上、メモリーは4GB以上必要です。

グラフィックスボードはGT560以上が必要となりますが、

多数車両を動かしたい場合にはやはりグラフィックスボードはGT1040位上はほしいところです。

 

これが最低スペックとなりますが、

基本的にグラフィックの高さから考えてみればかなり求められるスペックも低くなっています。

 

このため、ノートパソコンでも良いグラフィックスボードを搭載していれば

けっこうサクサクプレイ出来てしまうはずです。

 

どんな人に向いている?

 

Train Mechanic Simulator 2017はやはりシミュレーション好きにおすすめしておきたいところです。

 

このゲームはかなりレベルも高くなっており、シミュレーションとしての完成度もかなりのもの。

そのため、シミュレーション好きならば飽きることなく遊んでいけるはず。

 

他にも、メカニックとして活躍してみたいなんて人にもおすすめです。

メカニックにここまでこだわったシミュレーションゲームは他にないですから、

かなり貴重なゲームでもあります。

 

他にオープンワールドが好きな人にもうってつけでしょう。

これくらいマップが広いゲームもそこまでありません。

 

まとめ

 

Train Mechanic Simulator 2017は紹介したように、かなりおすすめできるゲームです。

 

特にシミュレーション好きにはうってつけのゲームですからためしてみるのも良いでしょう。

Train Mechanic Simulator 2017をプレイして数時間も経てば

このゲームでしか得られないような体験もきっとできるはず。

 

他にも、このゲームをとことん楽しむためにも

なるべく良いグラフィックボードを購入しておくことも忘れないようにしておいてください。

 

このゲームのために良いグラボのパソコンも準備したし早速プレイするニャ!
アンタまた勝手にアタシのクレジットカード使ったわね!?

 

 

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